過去のトピックス(新しい順)

  • ウェブニュース『THE PAGE』の記事に一昨年発表した大陸移動説に関するコラム(米国アラバマ自然史博物館客員研究員・アラバマ大地質科学部講師 池尻武仁博士による)が紹介されました。
  • 『Geology』誌に発表した超大陸形成に関する研究がイギリスの新聞『Daily Mail』で紹介されました。
  • 『Geology』誌に発表した超大陸形成に関する研究がアメリカの科学雑誌『Science News』で紹介されました。表紙にもなっています。
  • 朝日新聞朝刊科学欄「核のごみ 近付く地層処分」に取材コメントが掲載されました。
  • マントルとコアの熱対流を一つの系で数値計算した研究でプレスリリースを行いました。
  • 「Best Guest Editor Award of Geoscience Frontiers 2015」(エルゼビア社)の表彰式が中国地質大学でありました。
  • 『日経サイエンス』2016年11月号の記事の一部がこちらで読めるようになりました。
  • 『日経サイエンス』2016年11月号に研究成果が見開き1ページで紹介されました。
  • 「科研費による研究成果展開」の代表事例として、国際誌2誌(Scientific Reports誌、Geology誌)に掲載された研究成果が文科省HPで紹介されました。
  • 産経新聞日経新聞毎日新聞等に研究成果が掲載されました。
  • マントル対流の数値計算による未来の大陸移動の予測に関する研究でプレスリリースを行いました。
  • エルゼビア社から「Best Guest Editor Award of Geoscience Frontiers 2015」を受賞しました。
  • 『地質学雑誌』にプレート運動の原動力に関する論文を発表しました。
  • 電気新聞朝刊の1面コラムに研究内容が紹介されました。
  • 監修を行った月刊科学雑誌『Newton』別冊 『地球と生命 46億年のパノラマ』が発売されました。
  • JAMSTEC広報部による子供向けの研究解説ページが公開されました。
  • 「ウェゲナー『大陸移動説』完成100年に寄せて」というコラムを発表しました。
  • 月刊科学雑誌『科学』2015年7月号(岩波書店)に「大陸とプレートを動かす力とは何か」という主題の論文を発表しました。目次のPDFはこちらです。
  • 月刊科学雑誌『Newton』2015年7月号(ニュートンプレス)の特集「地球と生命 46億年をさかのぼる旅」を監修・協力しました。
  • 月刊科学雑誌『Newton』2015年5月号(ニュートンプレス)の「FOCUS」のコーナーに「スパコンで大陸移動の再現に成功」の記事が見開き二ページで掲載されました。
  • 文科省記者クラブで「超大陸パンゲアを考慮した三次元全球マントル対流の数値シミュレーション」に関する記者発表を行いました。このプレスリリース発表文の改訂版はこちらです。
  • 朝日新聞出版の『週刊 地球46億年の旅』48号「太陽と地球の未来」に研究内容(三次元マントル対流シミュレーション)が紹介されました。
  • 日経新聞夕刊にサイエンスライター・竹内薫氏の拙著に対する書評が掲載されました。
  • 講談社から新書『地球はどうしてできたのか―マントル対流と超大陸の謎』(ブルーバックス)を上梓しました。特設ページはこちらです。
  • (社)可視化情報学会から平成25年度学会賞を受賞しました。産業界の研究者・技術者も多数所属する大きな学会から賞を戴き、大変光栄に思います。